大学の教養でやる語学というのは学校によるのかもしれないけど、比較的おざなり、というか、高校のように何か目的があるわけではない、という感じでテキストが読み物・・・みたいなパターンが多くて、比較的面白かったように思う。
本来は専門学科の独特の用語などを覚えて、原語で専門書を読めるようにしたかったのかもしれないが昨今の学生にそこまで求めてないってところだろうか?
第二外国語はみんな初めての人が多かったのでちょっとしたフランス語会話教室のノリだったし。
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